Sig’s Book Diary

関心本の収集

「読書と夕食2.0」として、GooからHatenaへ

先日、Gooブログの「読書と夕食」のコンテンツをHatenaに移行しました。当面は両方に同じ内容を書き込んでいきますが、そのうちリダイレクトして、「読書と夕食2.0」一本にしたいと思っています。

 

読書と夕食2.0:https://maning.hatenadiary.com/

 

この「Sig's Book Diary」もおいおい復活していこうかと思っています。以前は、購入の記録のようになっていましたが・・・。

復活しようかどうか・・・

5年前に更新を止めてしまい、書き込みするブログを「Gooブログ」に限ったのだけれど、この11月でサービス停止となるらしい。そこでは、2003年12月から書いていたので未練もあるし、ライフログとして書いていたので、やはり、書き続ける未練もある。「はてブ」を復活させるかどうか・・・。あるいは、ほかをさがすのか?

『オーストラリア多文化社会論:移民・難民・先住民との共生をめざして』

『時を刻む湖:7万枚の地層に挑んだ科学者たち』

時を刻む湖――7万枚の地層に挑んだ科学者たち (岩波科学ライブラリー)

時を刻む湖――7万枚の地層に挑んだ科学者たち (岩波科学ライブラリー)

  • 作者:中川 毅
  • 出版社/メーカー: 岩波書店
  • 発売日: 2015/09/10
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)

『マツタケ:不確定な時代を生きる術』『木々は歌う:植物・微生物・人の関係性で解く森の生態学』

マツタケ――不確定な時代を生きる術

マツタケ――不確定な時代を生きる術

『聖なるズー』『ポストヒューマン 新しい人文学に向けて』『ブルーノ・ラトゥールの取説 (シリーズ〈哲学への扉〉)』

聖なるズー

聖なるズー

ポストヒューマン 新しい人文学に向けて

ポストヒューマン 新しい人文学に向けて

ブルーノ・ラトゥールの取説 (シリーズ〈哲学への扉〉)

ブルーノ・ラトゥールの取説 (シリーズ〈哲学への扉〉)

『ナウシカ考:風の谷の黙示録』『死者の民主主義』『原子力の人類学 :フクシマ、ラ・アーグ、セラフィールド』

ナウシカ考 風の谷の黙示録

ナウシカ考 風の谷の黙示録

死者の民主主義

死者の民主主義

原子力の人類学 ―フクシマ、ラ・アーグ、セラフィールド―

原子力の人類学 ―フクシマ、ラ・アーグ、セラフィールド―

  • 作者:内山田 康
  • 出版社/メーカー: 青土社
  • 発売日: 2019/09/19
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)